人間の持つ感覚を全て使用して情報を伝える事ができるのが映像の特徴です。一定時間あたりの情報量は他の手段とは比べ物になりません。また、ハイビジョン放送での情報量の引き上げが行われる一方で、ブロードバンド環境も整い、ストリーミング放送などもよく目にするようになりました。幅の広い分野において年々「映像」のニーズは高まっています。その他にも、企業PV・放送用フリップ・キャラクターアニメーション・展示用映像など、ジャパンイズムでは様々な映像ニーズに対応し、より効果的な映像制作プランをご提案します。 |





 |
 |


伝えたいイメージや作成する映像やモデルの雰囲気をできるだけ正確にヒアリングします。最終的に出来上がる物はほぼこの段階で決まりますので、とても重要な作業と言えます。
打ち合わせを重ね、映像の場合は絵コンテ、モデルの場合はラフスケッチ等の提出を行います。


作成した絵コンテを元に映像素材の制作に入ります。撮影した映像や音声、BGMやSEなども素材と言えます。全てのデータをデジタル化し、編集の準備を行います。


準備したデジタル素材を一つの映像として完成させます。出来上がった映像に文字のテロップを差し込んだり、グラフや図のフリップを差し込んだりします。


編集の完了した映像データを各種放送用テープに記録して納品します。また、完成したデータをストリーミング用に最適化し、WEBサイトに組み込む事も可能ですし、ご希望であれば、DVDやCD-ROMなどのメディアにマスタリングする事も可能です。
|


 |
 |


|

企業イメージを左右するキャラクターや会社のロゴマークをご要望に応じて3Dデータで作成する事が出来ます。一度3Dデータで作成してしまえば、角度やポーズなどを容易に変更できるメリットがあります。また、2Dで制作した物と比べ、存在感や質感までを正確に伝える事ができます。
もちろん3DデータとしてPC上に存在しますので、静止イメージに限らずアニメーションを制作する事も可能です。実際の撮影では実現できないカットやシチュエーションを表現する事ができます。
|


 |
 |

映画やテレビ用に制作するのがこれまでの映像制作の流れでした。しかし、DVDの登場や、ハイビジョンの登場、コンシューマ向けPCの普及とインターネットのブロードバンド化によるオンラインでの映像配信、さらにはワンセグと言った携帯端末向けの映像など、実に多くの映像フォーマットが普及しました。ジャパンイズムは、これまでの映像制作とは違い、様々な映像のニーズに合わせたご提案を提示させて頂く事ができます。
|


 |
 |

映像や3DCGを納品して終了とするだけではなく、プロジェクトのプランニングから携わらせていただく事で、プロジェクトに関するトータルなご提案をする事ができます。作成予定の映像や3Dモデルを効果的に利用したWEBサイトのデザイン/コンテンツのご提案が可能です。
|
 |